立憲民主党の小沢一郎氏が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自民党の麻生太郎副総裁の「中道改革連合」をめぐる発言に対し、苦言を呈した。
小沢氏は、読売新聞オンラインが報じた「自民・麻生副総裁『立憲公明党という政党が出てきた』『チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか』」と題した記事を引用。
そのうえで、「26年間も散々世話になってきた友人に、早速、罵声を浴びせる自民党副総裁」と切り出し、「かつてもひどい表現で罵倒した。人を蔑む醜い政治を終わらせないといけない」とつづった。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今日の味方は明日の敵…」「政治家として他の政党の名前を正しく言わないのは失礼だな。馬鹿にしている」「小沢さんに言われてもなぁ…」「人からの罵声には激怒するが、自分は普段から高市さんに憎悪の言葉ばかり言っているのは許されると?」など、さまざまな声が寄せられている。
小沢氏は、読売新聞オンラインが報じた「自民・麻生副総裁『立憲公明党という政党が出てきた』『チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか』」と題した記事を引用。
そのうえで、「26年間も散々世話になってきた友人に、早速、罵声を浴びせる自民党副総裁」と切り出し、「かつてもひどい表現で罵倒した。人を蔑む醜い政治を終わらせないといけない」とつづった。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今日の味方は明日の敵…」「政治家として他の政党の名前を正しく言わないのは失礼だな。馬鹿にしている」「小沢さんに言われてもなぁ…」「人からの罵声には激怒するが、自分は普段から高市さんに憎悪の言葉ばかり言っているのは許されると?」など、さまざまな声が寄せられている。
自民・麻生副総裁「立憲公明党という政党が出てきた」「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) January 25, 2026
26年間も散々世話になってきた友人に、早速、罵声を浴びせる自民党副総裁。
かつてもひどい表現で罵倒した。
人を蔑む醜い政治を終わらせないといけない。https://t.co/wuwQIho8TU

