実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、東京大学を受験した当時の大学入試センター試験(現在の大学入学共通テスト)における英語の得点を明かした。
発端となったのは、あるXユーザーが1991年に受験したセンター試験の英語の点数を投稿し、「ホリエモンが入った年ですが、彼が前期で入ったか後期で入ったかは知りません」などとつづったことだった。
この投稿に対し、堀江氏本人が反応し、「私、前期。英語は191点」と簡潔にコメント。自身が前期日程で東京大学を受験し、英語で191点(200点満点)を取っていたことを明らかにした。
この投稿に対し、Xユーザーからは「すげ〜」「その時代と今のテストはだいぶ変わってるはず」「さすがだな、1番東大に入れるとこ狙ったのか」「頭は良い方なのでしょうけど、何年前の話なの???」といった声が寄せられている。
発端となったのは、あるXユーザーが1991年に受験したセンター試験の英語の点数を投稿し、「ホリエモンが入った年ですが、彼が前期で入ったか後期で入ったかは知りません」などとつづったことだった。
この投稿に対し、堀江氏本人が反応し、「私、前期。英語は191点」と簡潔にコメント。自身が前期日程で東京大学を受験し、英語で191点(200点満点)を取っていたことを明らかにした。
この投稿に対し、Xユーザーからは「すげ〜」「その時代と今のテストはだいぶ変わってるはず」「さすがだな、1番東大に入れるとこ狙ったのか」「頭は良い方なのでしょうけど、何年前の話なの???」といった声が寄せられている。

