元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が21日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。事実上解体した中道改革連合が政党交付金約5億8000万円を受け取ったことをめぐり、連日にわたって厳しい批判を展開した。
橋下氏は20日、FNNプライムオンラインが報じた「結党1カ月『民主改革の会』 支持率0.1%の“衝撃” 小川代表『旧民主の再結集を』」と題した記事を引用。
そのうえで、「当然だ。政党交付金を返せ!」と切り出し、「選挙にかかったお金は、自分たちで返済しろ!」と強く訴えた。
続けて、「民間はちょっとしたことで補助金を止められ、その後歯を食いしばって自力で返済している」と指摘し、「有権者はしっかり見てるんだ」と主張した。
さらに、翌21日には、産経新聞が報じた「民主改革、中道合流後の交付金で総支部長支援へ 階氏『批判は甘んじて受けざるを得ない』」と題した記事を引用し、再び批判を展開した。
橋下氏は「何言ってんのよ?」と疑問を呈し、「政党交付金は中道の活動のためのもの」と指摘。
そのうえで、「残務整理なら政党交付金を使わずに自分たちの所得からやりなさい。国会議員は甘えてる」と厳しく批判し、最後に「そんな政党に支持率が集まるわけがない」と締めくくった。
橋下氏は20日、FNNプライムオンラインが報じた「結党1カ月『民主改革の会』 支持率0.1%の“衝撃” 小川代表『旧民主の再結集を』」と題した記事を引用。
そのうえで、「当然だ。政党交付金を返せ!」と切り出し、「選挙にかかったお金は、自分たちで返済しろ!」と強く訴えた。
続けて、「民間はちょっとしたことで補助金を止められ、その後歯を食いしばって自力で返済している」と指摘し、「有権者はしっかり見てるんだ」と主張した。
さらに、翌21日には、産経新聞が報じた「民主改革、中道合流後の交付金で総支部長支援へ 階氏『批判は甘んじて受けざるを得ない』」と題した記事を引用し、再び批判を展開した。
橋下氏は「何言ってんのよ?」と疑問を呈し、「政党交付金は中道の活動のためのもの」と指摘。
そのうえで、「残務整理なら政党交付金を使わずに自分たちの所得からやりなさい。国会議員は甘えてる」と厳しく批判し、最後に「そんな政党に支持率が集まるわけがない」と締めくくった。
https://t.co/nQ1W0N3GaW
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) October 20, 2026
結党1カ月「民主改革の会」 支持率0.1%の“衝撃” 小川代表「旧民主の再結集を」 国民・玉木代表「また失敗する」
➡︎当然だ。
政党交付金を返せ❗️
選挙にかかったお金は、自分たちで返済しろ❗️…

