元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が28日に自身のX(旧ツイッター)を更新。日本維新の会が「赤ちゃんポスト」や「内密出産」に関するプロジェクトチーム(PT)を設立する方針との報道を引き合いに、私見を述べた。
橋下氏は、共同通信が報じた「維新、赤ちゃんポストと内密出産PT設立へ」と題した記事を引用。
そのうえで、「これでこそ維新!形而上的国家主義的ファッション保守的政党へと迷走していた維新がやっと立ち直るか!?」と期待を寄せた。
さらに橋下氏は、「赤ちゃんの命を救ってなんぼ」と強調したうえで、「ここで、維新がこれまで形而上的国家主義的ファッション保守的政治の象徴として、戸籍表記こそが日本の歴史伝統だとワケワカメに執着していたことが壁になってくるだろう」と指摘。
そのうえで、「戸籍なんて国民の実生活を公証する単なる国民管理簿と元祖維新のように考えれば、赤ちゃんポストの戸籍の問題はいくらでもクリアーできる」とつづった。
橋下氏は、共同通信が報じた「維新、赤ちゃんポストと内密出産PT設立へ」と題した記事を引用。
そのうえで、「これでこそ維新!形而上的国家主義的ファッション保守的政党へと迷走していた維新がやっと立ち直るか!?」と期待を寄せた。
さらに橋下氏は、「赤ちゃんの命を救ってなんぼ」と強調したうえで、「ここで、維新がこれまで形而上的国家主義的ファッション保守的政治の象徴として、戸籍表記こそが日本の歴史伝統だとワケワカメに執着していたことが壁になってくるだろう」と指摘。
そのうえで、「戸籍なんて国民の実生活を公証する単なる国民管理簿と元祖維新のように考えれば、赤ちゃんポストの戸籍の問題はいくらでもクリアーできる」とつづった。

