弁護士の紀藤正樹氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。元AKB48でタレントの板野友美がホテル大浴場の脱衣所で動画を撮影し、ネット上で批判の声が上がっている騒動に関し、再び自身の見解をつづった。
紀藤氏は7日、週刊女性PRIMEが報じた「『脱衣所での撮影許可はしていない』ホテル側が回答」と題した記事を引用したうえで、「脱衣場での撮影許可。この件、あいまいでしたが、リッツカールトン日光からの否定コメントにより、板野さん側の非常識性が明らかになりつつあります。板野さんも、ネット上の常識的反応を理解し、ホテルに事前に確認するなどしてコメントすべきで、拙速に否定コメントを出すべきではありませんでした」などと苦言を呈していた。
そして9日、週刊女性PRIMEが新たに報じた「ホテル側の追加回答で新事実が発覚、板野友美の“vlog騒動”『営業時間外の撮影』も脱衣所撮影は不可の体制強化」と題した記事を引用。
そのうえで、「この件、リッツカールトン側の非常識さも判明。ここまで回答が変わるのも驚き。当然一般客と異なる時間外の入浴許可という背景も気になります」とつづり、ホテル側にも疑問を呈した。
この投稿に対し、X上では「それならそうと、どちらも最初からそう言えば良かったのに」「相手が有名人なんだから、高級ホテル側の対応として、一般客と異なる時間に入浴を許可するのなんて普通にするだろ」「いずれにしても、ホテルはどう答えても立場が悪い困った例」「両者の齟齬で起きたことを、実害も出てないのに騒ぎ立てるクレーマーも相当非常識だと思う」など、さまざまな声が寄せられている。
紀藤氏は7日、週刊女性PRIMEが報じた「『脱衣所での撮影許可はしていない』ホテル側が回答」と題した記事を引用したうえで、「脱衣場での撮影許可。この件、あいまいでしたが、リッツカールトン日光からの否定コメントにより、板野さん側の非常識性が明らかになりつつあります。板野さんも、ネット上の常識的反応を理解し、ホテルに事前に確認するなどしてコメントすべきで、拙速に否定コメントを出すべきではありませんでした」などと苦言を呈していた。
そして9日、週刊女性PRIMEが新たに報じた「ホテル側の追加回答で新事実が発覚、板野友美の“vlog騒動”『営業時間外の撮影』も脱衣所撮影は不可の体制強化」と題した記事を引用。
そのうえで、「この件、リッツカールトン側の非常識さも判明。ここまで回答が変わるのも驚き。当然一般客と異なる時間外の入浴許可という背景も気になります」とつづり、ホテル側にも疑問を呈した。
この投稿に対し、X上では「それならそうと、どちらも最初からそう言えば良かったのに」「相手が有名人なんだから、高級ホテル側の対応として、一般客と異なる時間に入浴を許可するのなんて普通にするだろ」「いずれにしても、ホテルはどう答えても立場が悪い困った例」「両者の齟齬で起きたことを、実害も出てないのに騒ぎ立てるクレーマーも相当非常識だと思う」など、さまざまな声が寄せられている。
この件、リッツカールトン側の非常識さも判明。ここまで回答が変わるのも驚き。当然一般客と異なる時間外の入浴許可という背景も気になります>「営業時間外の撮影だった」ホテル側の追加回答で新事実が発覚 板野友美の“vlog騒動”「営業時間外の撮影」も脱衣所撮影は不可https://t.co/dzx0gV8vxh
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) September 9, 2026

