実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。政府が飲食料品の消費税を1%に引き下げる案を検討していることに対し、私見を述べた。
ひろゆき氏は、産経新聞が報じた「飲食料品の消費税『2027年4月から1%』 政府検討、高市首相意向をほぼ実現」と題した記事を引用。
そのうえで、「消費税減税。高市政権GJ。2年後に好景気になってなければ減税後の « 増税 »は実質出来ないので実質恒久減税」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「消費税減税はありがたいです!
ただ、減税で喜んだ直後に社会保険料が後ろから刺してくる未来だけはやめてほしいです…」「そもそも公約は0だったのでこれは公約違反ですよね?」「食品下げても、別の名目で回収するなら結局、負担感はあまり変わらない」「これ恒久化したら飲食店、生き残れるのか…?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、産経新聞が報じた「飲食料品の消費税『2027年4月から1%』 政府検討、高市首相意向をほぼ実現」と題した記事を引用。
そのうえで、「消費税減税。高市政権GJ。2年後に好景気になってなければ減税後の « 増税 »は実質出来ないので実質恒久減税」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「消費税減税はありがたいです!
ただ、減税で喜んだ直後に社会保険料が後ろから刺してくる未来だけはやめてほしいです…」「そもそも公約は0だったのでこれは公約違反ですよね?」「食品下げても、別の名目で回収するなら結局、負担感はあまり変わらない」「これ恒久化したら飲食店、生き残れるのか…?」など、さまざまな声が寄せられている。
消費税減税。高市政権GJ。
— ひろゆき (@hirox246) May 30, 2026
2年後に好景気になってなければ減税後の « 増税 »は実質出来ないので実質恒久減税。 https://t.co/8u3Qm5Mr8j

