実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。キャバクラ嬢の芸能界進出や、風営法上の位置付けについて私見をつづった。
ひろゆき氏は、「元キャバ嬢で芸能人になった人は居るけど、キャバ嬢のままタレントになれた人ってほぼ居ないよね? キャスティング側が風俗嬢を避ける現実。ちなみに、キャバクラは風俗営業法の届出を出してるのでキャバクラ嬢=風俗嬢ですよ」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、ネット上では言葉の定義や法律の解釈を巡り賛否両論の意見が相次いでいる。
X上では、「風営法上の『風俗営業(接待飲食店)』と、一般に風俗嬢と呼ばれる『性風俗関連特殊営業』は法律上明確に区別されています』「その理屈で風俗嬢だと雀荘やパチンコやゲーセンで働いてる女性も風俗嬢になるんだが」「最近の、キャバ嬢を祭り上げる風潮はどうかと思う」「本人には大きな違いでも、その境界線は当事者ほど外の人は気にしてないと思ってる」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、「元キャバ嬢で芸能人になった人は居るけど、キャバ嬢のままタレントになれた人ってほぼ居ないよね? キャスティング側が風俗嬢を避ける現実。ちなみに、キャバクラは風俗営業法の届出を出してるのでキャバクラ嬢=風俗嬢ですよ」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、ネット上では言葉の定義や法律の解釈を巡り賛否両論の意見が相次いでいる。
X上では、「風営法上の『風俗営業(接待飲食店)』と、一般に風俗嬢と呼ばれる『性風俗関連特殊営業』は法律上明確に区別されています』「その理屈で風俗嬢だと雀荘やパチンコやゲーセンで働いてる女性も風俗嬢になるんだが」「最近の、キャバ嬢を祭り上げる風潮はどうかと思う」「本人には大きな違いでも、その境界線は当事者ほど外の人は気にしてないと思ってる」など、さまざまな声が寄せられている。

