実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏が2月28日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、現在の国際情勢が「世界大戦」へと発展するリスクについてつづった。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「米・イスラエル両軍がイラン攻撃 首都テヘランで大規模爆発 米の直接攻撃は昨年6月以来」と題した記事を引用したうえで、現在の対立構図を整理した。
まず、「軍事戦争」として「ロシアvsウクライナ・米国・欧州・日本」「イランvsイスラエル・米国」と列挙。さらに「関税戦争」として「中国vs米国」と記し、「ーーイマココーー」と強調した。
そして、「アメリカと対立する国が手を結ぶと、、、」と続け、「世界大戦:ロシア・イラン・中国vs米国・欧州・日本」とつづり、現在の対立構図が拡大すれば、大規模な戦争につながりかねないとの見方を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「世界大戦だけは避けたい」「第3次世界大戦なんて事になったらもうおしまいかもね。核だってバンバン撃つだろうし」「『イマココ』の境界線がこれほど危うく感じたことはありません」「リーダーたちは自分のエゴのことしか考えず、弱い人たちが犠牲になるのです」「不安になる構図ですが、対立ではなく対話と外交で解決に向かうことを願いたいです」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「米・イスラエル両軍がイラン攻撃 首都テヘランで大規模爆発 米の直接攻撃は昨年6月以来」と題した記事を引用したうえで、現在の対立構図を整理した。
まず、「軍事戦争」として「ロシアvsウクライナ・米国・欧州・日本」「イランvsイスラエル・米国」と列挙。さらに「関税戦争」として「中国vs米国」と記し、「ーーイマココーー」と強調した。
そして、「アメリカと対立する国が手を結ぶと、、、」と続け、「世界大戦:ロシア・イラン・中国vs米国・欧州・日本」とつづり、現在の対立構図が拡大すれば、大規模な戦争につながりかねないとの見方を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「世界大戦だけは避けたい」「第3次世界大戦なんて事になったらもうおしまいかもね。核だってバンバン撃つだろうし」「『イマココ』の境界線がこれほど危うく感じたことはありません」「リーダーたちは自分のエゴのことしか考えず、弱い人たちが犠牲になるのです」「不安になる構図ですが、対立ではなく対話と外交で解決に向かうことを願いたいです」など、さまざまな声が寄せられている。
軍事戦争:
— ひろゆき (@hirox246) February 28, 2026
ロシアvsウクライナ・米国・欧州・日本
イランvsイスラエル・米国
関税戦争:
中国vs米国
——イマココ——
アメリカと対立する国が手を結ぶと、、、
世界大戦:
ロシア・イラン・中国vs米国・欧州・日本 https://t.co/xy5xFMTjcG

