実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。アメリカのトランプ大統領がSNSに「アメリカ海軍はホルムズ海峡に出入りしようとするあらゆる船舶に対する封鎖措置を開始する」などと投稿したことをめぐり、私見を述べた。
ひろゆき氏は、ブルームバーグが報じた「トランプ氏、米国によるホルムズ海峡封鎖を表明-和平協議物別れで」と題した記事を引用。
そのうえで、「イランではなく、アメリカがホルムズ海峡の封鎖開始を表明。タイトル二度見した」とつづり、驚きをあらわにした。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「アメリカがホルムズ海峡を封鎖する権利なんて到底ない」「違法な通行料を払うなとか言ってる様だが、違法な攻撃をしたのはどこの国かってことだよね」「ここまでくると、世界の敵はトランプになる」「これが始めから仕組まれたトランプ大統領のシナリオであれば、敏腕放送作家になれるぞ」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、ブルームバーグが報じた「トランプ氏、米国によるホルムズ海峡封鎖を表明-和平協議物別れで」と題した記事を引用。
そのうえで、「イランではなく、アメリカがホルムズ海峡の封鎖開始を表明。タイトル二度見した」とつづり、驚きをあらわにした。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「アメリカがホルムズ海峡を封鎖する権利なんて到底ない」「違法な通行料を払うなとか言ってる様だが、違法な攻撃をしたのはどこの国かってことだよね」「ここまでくると、世界の敵はトランプになる」「これが始めから仕組まれたトランプ大統領のシナリオであれば、敏腕放送作家になれるぞ」など、さまざまな声が寄せられている。
イランではなく、アメリカがホルムズ海峡の封鎖開始を表明。タイトル二度見した。 https://t.co/ALNDglwkDJ
— ひろゆき (@hirox246) April 12, 2026

