志らく公式Xより引用 (37373)

via 志らく公式Xより引用
落語家の立川志らくが28日、自身のX(旧ツイッター)を更新。タレントのMattをめぐる週刊誌報道に対し、私見を述べた。

週刊文春オンラインは同日、「『Mattから性被害を受けた』警察に複数の被害届が提出されていた《桑田真澄氏の次男》」と題した記事を配信した。これを受け、Mattの所属事務所は「報道において指摘されている行為につきましては、本人および代理人弁護士がこれを明確に否定しております」と、報じられた行為を否定する声明を発表した。 Matt本人も自身のインスタグラムで報道に強く反論している。

こうした中、志らくは「Mattさんのスキャンダルが。またゴシップ誌。まだ真相はわからないのに毎度のように叩き始める人がいる」と切り出した。

続けて、Mattが週刊誌側に対抗する姿勢を示していることに触れ、「Mattさんは強い。逆にゴシップ誌の悪行を晒してやると宣戦布告」とつづった。

また、今回の一連の報道が出た背景について、「多分ね、お父さんの桑田さんが監督候補に上がっていたからゴシップ誌は粗を探していたんだろう。現にドラゴンズの監督という話もあったからね。ゴシップ誌としては巨人の監督になったら美味しいと思っていたんだろう。嫌な了見だな」と自身の見方を示した。

さらに、志らくは「先日、ここの会社の関連から講演の依頼があったが死んでもやらないと断った。一味だとは思われたくないからね」と、週刊誌に関連する会社からの講演依頼を断ったことも明かした。

最後には「坂東英二さんじゃないけれどギャラが二億でもやりません」と記し、強い拒否感を示した。

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