日本保守党の参院議員で弁護士の北村晴男氏が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本国内におけるロシアのスパイ活動を巡る報道を受け、石破茂・前政権を振り返った。
北村氏は、産経ニュースが報じた「『ロシアスパイの巣窟』 数十人が日本滞在か 西側諸国は政府に繰り返し警告 米紙報道」と題した記事を引用。
そのうえで、「『日本はスパイ天国ではない』と言い張った石破君。あの政権は悪夢だった」とつづり、石破氏の過去の発言と当時の政権姿勢を批判した。
この北村氏の投稿に対し、X上では、「高市政権もなかなかの悪夢ですけどね」「今も石破よりかはマシだが、結局移民も止まらないし減税もないからどんぐりの背比べって感じです」「今更何言ってんの冷戦時代から続いてますけど」「そういう北村さんも、個人情報保護法改正案に賛成して…信じられません」など、さまざまな声が寄せられている。
北村氏は、産経ニュースが報じた「『ロシアスパイの巣窟』 数十人が日本滞在か 西側諸国は政府に繰り返し警告 米紙報道」と題した記事を引用。
そのうえで、「『日本はスパイ天国ではない』と言い張った石破君。あの政権は悪夢だった」とつづり、石破氏の過去の発言と当時の政権姿勢を批判した。
この北村氏の投稿に対し、X上では、「高市政権もなかなかの悪夢ですけどね」「今も石破よりかはマシだが、結局移民も止まらないし減税もないからどんぐりの背比べって感じです」「今更何言ってんの冷戦時代から続いてますけど」「そういう北村さんも、個人情報保護法改正案に賛成して…信じられません」など、さまざまな声が寄せられている。

