実業家の堀江貴文氏が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。元ミス東大で現役東大院生のタレント・神谷明采の“ファイナルコール炎上”騒動に言及した。
騒動の発端は、神谷が11日に行った投稿だ。海外からの帰国時、搭乗時刻に遅れそうになっている状況を実況したのち、機内の自撮り写真とともに「ガンダ(※ガンダッシュ)してファイナルコールで乗れました いつも迷惑かけてごめんなさい」と報告。この投稿を受けてXでは「迷惑かけているという自覚がないんだな…」「いつもならさすがに非常識じゃない?」といった厳しい批判が殺到し、炎上状態となっていた。
こうした騒動を受けて、神谷は13日に、「私の公共マナーに対する認識の甘さ、そして想像力の欠如が招いた事態であり、弁解の余地もございません」とする謝罪文を掲載。所属事務所や在学中の大学院からも厳重注意を受けたことを明かしていた。
堀江氏は、この件を報じたデイリースポーツの記事を引用したうえで、一連の騒動について「暇人の僻み」と一言で切り捨てた。
さらに堀江氏は、「事務所とか大学院のクソサラリーマンが自己保身で神谷さんを突き放すとかマジクソじゃない?」組織側の対応を厳しく批判。続けて神谷本人に対しても、「神谷も謝罪文とかだすんじゃねーよ。暇人の貧乏人が喜ぶだけだろ」と苦言を呈した。
騒動の発端は、神谷が11日に行った投稿だ。海外からの帰国時、搭乗時刻に遅れそうになっている状況を実況したのち、機内の自撮り写真とともに「ガンダ(※ガンダッシュ)してファイナルコールで乗れました いつも迷惑かけてごめんなさい」と報告。この投稿を受けてXでは「迷惑かけているという自覚がないんだな…」「いつもならさすがに非常識じゃない?」といった厳しい批判が殺到し、炎上状態となっていた。
こうした騒動を受けて、神谷は13日に、「私の公共マナーに対する認識の甘さ、そして想像力の欠如が招いた事態であり、弁解の余地もございません」とする謝罪文を掲載。所属事務所や在学中の大学院からも厳重注意を受けたことを明かしていた。
堀江氏は、この件を報じたデイリースポーツの記事を引用したうえで、一連の騒動について「暇人の僻み」と一言で切り捨てた。
さらに堀江氏は、「事務所とか大学院のクソサラリーマンが自己保身で神谷さんを突き放すとかマジクソじゃない?」組織側の対応を厳しく批判。続けて神谷本人に対しても、「神谷も謝罪文とかだすんじゃねーよ。暇人の貧乏人が喜ぶだけだろ」と苦言を呈した。
暇人の僻み
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) February 13, 2026
元ミス東大・神谷明采、航空機「ファイナルコール」炎上で全面謝罪 事務所&大学院からも「厳重な注意受けた」(デイリースポーツ) https://t.co/EqMy0BHSQm

