実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、円安の動きをめぐって私見をつづった。
衆議院選挙の投開票が8日に行われ、自民党が単独で議席の3分の2を獲得するという歴史的な圧勝を収めた。
こうした中、ひろゆき氏は、円安が進行するドル円の為替レートのチャートを添付したうえで、「Abemaやリハックで言ったように高市円安がスタート。円安・株高になるので、投資したり外貨持ってる人はホクホクだけど、そうじゃ無い人は物価高。二極化は加速しそう」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「フランスで円資産使って暮らしてると、円安で目減りするから大変ですね」といった声も寄せられた。
これに対して、ひろゆき氏は、東京スポーツが昨年12月に報じた「ひろゆき氏 ヨーロッパ移住で金融資産が『何もしなくても4、5倍になった』」と題した記事を引用。「おいら10年前から円安に張ってるので、ホクホク組やねん」と反論した。
衆議院選挙の投開票が8日に行われ、自民党が単独で議席の3分の2を獲得するという歴史的な圧勝を収めた。
こうした中、ひろゆき氏は、円安が進行するドル円の為替レートのチャートを添付したうえで、「Abemaやリハックで言ったように高市円安がスタート。円安・株高になるので、投資したり外貨持ってる人はホクホクだけど、そうじゃ無い人は物価高。二極化は加速しそう」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「フランスで円資産使って暮らしてると、円安で目減りするから大変ですね」といった声も寄せられた。
これに対して、ひろゆき氏は、東京スポーツが昨年12月に報じた「ひろゆき氏 ヨーロッパ移住で金融資産が『何もしなくても4、5倍になった』」と題した記事を引用。「おいら10年前から円安に張ってるので、ホクホク組やねん」と反論した。

