元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。イラン情勢をめぐる日本の政治家の姿勢について疑問を呈した。
橋下氏は、読売新聞が報じた「トランプ大統領『イランと戦闘終結へ協議』…ウラン濃縮ゼロなど6項目要求との報道も」と題した記事を引用。
そのうえで、「発電所の攻撃はあかん、くらい西側諸国、日本の政治家の誰かは言えんのかね?総理が靖国に参拝するとか、竹島の日に閣僚を出席させるとか、散々言ってた勢いはどこに行った?」と疑問を呈した。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「言って、何かメリットあんの?」「靖国と竹島は何の関係があるんですか?」「あかんのはホルムズ海峡封鎖の方では?」「国政を預かってる政治家はコメンテーターと違いますからね」といった声が寄せられている。
橋下氏は、読売新聞が報じた「トランプ大統領『イランと戦闘終結へ協議』…ウラン濃縮ゼロなど6項目要求との報道も」と題した記事を引用。
そのうえで、「発電所の攻撃はあかん、くらい西側諸国、日本の政治家の誰かは言えんのかね?総理が靖国に参拝するとか、竹島の日に閣僚を出席させるとか、散々言ってた勢いはどこに行った?」と疑問を呈した。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「言って、何かメリットあんの?」「靖国と竹島は何の関係があるんですか?」「あかんのはホルムズ海峡封鎖の方では?」「国政を預かってる政治家はコメンテーターと違いますからね」といった声が寄せられている。
トランプ政権、イラン発電所攻撃を重ねて警告…ウラン濃縮ゼロなど6項目要求との報道も
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) March 23, 2026
➡︎発電所の攻撃はあかん、くらい西側諸国、日本の政治家の誰かは言えんのかね?
総理が靖国に参拝するとか、竹島の日に閣僚を出席させるとか、散々言ってた勢いはどこに行った? https://t.co/Cm52WtpvhO

