実業家のひろゆき氏が5月1日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、メガネをかけた際の視界の変化について驚きをつづった。
ひろゆき氏は、自身がニコンのメガネ作りを体験した様子を伝えるネット記事を添付。
そのうえで、「視力0.2くらいですが、車の運転以外でメガネを掛けなかったので、普通の人の視界を知らないまま49年生きてたおいらです。10m先の人の顔もわかる状況で暮らしてるのが驚き。。。」とつづり、視力0.2であるにもかかわらず、裸眼で生活していたことを明かした。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ひろゆきさんってメガネかけたら考古学者っぽく見えるねw」「たまにアベマとかでお見掛けする時、モニターなのかカンペを見る時に目を細められているので、視力は良くないのだろうなと思っていました」「逆に視力低下が0.2で留まってるのがすごい。大抵は0.1以下まで落ちていく」「私もたまにちゃんと度の入ったコンタクトつけると、人の毛穴とかしっかり見えて怖くなる」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、自身がニコンのメガネ作りを体験した様子を伝えるネット記事を添付。
そのうえで、「視力0.2くらいですが、車の運転以外でメガネを掛けなかったので、普通の人の視界を知らないまま49年生きてたおいらです。10m先の人の顔もわかる状況で暮らしてるのが驚き。。。」とつづり、視力0.2であるにもかかわらず、裸眼で生活していたことを明かした。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ひろゆきさんってメガネかけたら考古学者っぽく見えるねw」「たまにアベマとかでお見掛けする時、モニターなのかカンペを見る時に目を細められているので、視力は良くないのだろうなと思っていました」「逆に視力低下が0.2で留まってるのがすごい。大抵は0.1以下まで落ちていく」「私もたまにちゃんと度の入ったコンタクトつけると、人の毛穴とかしっかり見えて怖くなる」など、さまざまな声が寄せられている。
視力0.2くらいですが、車の運転以外でメガネを掛けなかったので、普通の人の視界を知らないまま49年生きてたおいらです。
— ひろゆき (@hirox246) April 30, 2026
10m先の人の顔もわかる状況で暮らしてるのが驚き。。。https://t.co/DdBh7dcUOc

