実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。技術革新によって失われる雇用と、その発展をめぐって私見をつづった。
ひろゆき氏は、「技術でなくなる雇用を守る為に技術発展を止めようとするの辞めない?」と問いかけた。
続けて、「タイピスト、エレベーターガール、駅の改札係員、電話交換手、写真現像技師、レンタルビデオ屋をやってた人達は転職した」と、技術の進歩によって役割が縮小・消失した職種を列挙。
そのうえで、「自動販売機やATMやデジカメやSUICAやネット配信のない時代に戻りたいの?」と疑問を投げかけた。
この投稿に対し、X上では「マジでもっと声あげてくれ」「自動運転とっとと普及させましょう 老人のブレーキ踏み間違えの事故も無くなるし」「しかも全ての今流行ってるものは日本人が先に作ってたというオチね」「日本は転職のハードルが高すぎる。もっと気軽に転職できるようになればどんどん破壊的イノベーションを進められる」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、「技術でなくなる雇用を守る為に技術発展を止めようとするの辞めない?」と問いかけた。
続けて、「タイピスト、エレベーターガール、駅の改札係員、電話交換手、写真現像技師、レンタルビデオ屋をやってた人達は転職した」と、技術の進歩によって役割が縮小・消失した職種を列挙。
そのうえで、「自動販売機やATMやデジカメやSUICAやネット配信のない時代に戻りたいの?」と疑問を投げかけた。
この投稿に対し、X上では「マジでもっと声あげてくれ」「自動運転とっとと普及させましょう 老人のブレーキ踏み間違えの事故も無くなるし」「しかも全ての今流行ってるものは日本人が先に作ってたというオチね」「日本は転職のハードルが高すぎる。もっと気軽に転職できるようになればどんどん破壊的イノベーションを進められる」など、さまざまな声が寄せられている。

