漫画家の倉田真由美氏が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、宗教法人への課税をめぐる報道について私見を述べた。
倉田氏は、デイリー新潮が報じた「高市首相はタブー『宗教法人への課税』に着手できるか 創価学会が震え上がる『強烈カウンターパンチ』」と題した記事を引用。
そのうえで、「これは…実現したらすごいが、果たして出来るのか?タブー中のタブーだったが」とつづった。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「こちらの税収を消費税減税の財源にすれば国民の大多数は賛成しますね」「それやったら日本の神社100分の1くらいになるかも」「実現したら本当に凄いけど、さすがにこれは厳しいだろうね」「まだ真偽不明の記事といったところですね」など、さまざまな声が寄せられている。
倉田氏は、デイリー新潮が報じた「高市首相はタブー『宗教法人への課税』に着手できるか 創価学会が震え上がる『強烈カウンターパンチ』」と題した記事を引用。
そのうえで、「これは…実現したらすごいが、果たして出来るのか?タブー中のタブーだったが」とつづった。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「こちらの税収を消費税減税の財源にすれば国民の大多数は賛成しますね」「それやったら日本の神社100分の1くらいになるかも」「実現したら本当に凄いけど、さすがにこれは厳しいだろうね」「まだ真偽不明の記事といったところですね」など、さまざまな声が寄せられている。
これは…実現したらすごいが、果たして出来るのか?タブー中のタブーだったが。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) February 12, 2026
「高市総理、宗教法人への課税に着手できるか」 https://t.co/os85QsvoEY

