元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市政権の政策運営を批判し、政権の今後に疑問を呈した。
舛添氏は、「国旗損壊罪、皇室典範改正、副首都法案、消費税減税と、次々と高市政権のメッキが剥げてきている」と指摘。
続けて、「どういう形で国会を閉じるにせよ、年初の衆議院選の大勝の遺産は次々と食い潰されている。物価高にも対応できていない。この政権はいつまで維持できるのか?」と問いかけた。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今すぐにでも総とっかえしてほしいです」「まさしく今すぐに対応すべきは物価高」「本番はこれから。見守りたい」「確かに支持率は下落してるけど、それでも40%台後半を未だ維持してるから、30%切るくらいにならないと退陣はないのでは?」といった声が寄せられている。
舛添氏は、「国旗損壊罪、皇室典範改正、副首都法案、消費税減税と、次々と高市政権のメッキが剥げてきている」と指摘。
続けて、「どういう形で国会を閉じるにせよ、年初の衆議院選の大勝の遺産は次々と食い潰されている。物価高にも対応できていない。この政権はいつまで維持できるのか?」と問いかけた。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今すぐにでも総とっかえしてほしいです」「まさしく今すぐに対応すべきは物価高」「本番はこれから。見守りたい」「確かに支持率は下落してるけど、それでも40%台後半を未だ維持してるから、30%切るくらいにならないと退陣はないのでは?」といった声が寄せられている。
国旗損壊罪、皇室典範改正、副首都法案、消費税減税と、次々と高市政権のメッキが剥げてきている。どういう形で国会を閉じるにせよ、年初の衆議院選の大勝の遺産は次々と食い潰されている。物価高にも対応できていない。この政権はいつまで維持できるのか?
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) July 23, 2026

