新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビ・ニューヨークがMCを務める「ABEMA」オリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season5』#10を、3月10日(火)よる11時より放送した。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったお笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の欲望をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティである。
番組後半では、令和ギャルたちの恋愛企画「バイブスラブ」第2弾を放送。派手な外見への偏見や過去の恋愛に傷ついたギャルたちが、宮古島を舞台に恋愛模様を繰り広げる。今回は、ギャルの心を射抜けなかった男性が翌朝帰宅となる「脱落ルール」が発動。過去の恋愛でトラウマを抱えたギャルたちの本音や、予測不能な恋の行方にスタジオMC陣も注目する展開となった。
スタジオには、AKB48の元メンバー・入山杏奈と、ギャルモデル・今井アンジェリカがゲストとして登場。「学生時代の恋愛」をテーマにトークが展開された。
入山は学生時代の思い出として、「中学2年生の時に、学校の先輩を好きになった」と告白。当時の写真とともにエピソードを披露し、「一緒に登下校したり...」と当時を振り返った。
これに対し、ニューヨークの屋敷裕政が「先輩とはお付き合いしたってこと?」と質問すると、入山は「付き合ってなかったんですけど、両思いみたいな感じで」と、甘酸っぱい思い出を語った。
このエピソードを聞いたさらば青春の光の森田哲矢は「ええなぁ...久しくないわ、両思い」と思わず本音をこぼした。
すると相方の東ブクロから「気持ち悪い発言やな」とツッコミが入り、スタジオはさらに盛り上がりを見せていた。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったお笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の欲望をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティである。
番組後半では、令和ギャルたちの恋愛企画「バイブスラブ」第2弾を放送。派手な外見への偏見や過去の恋愛に傷ついたギャルたちが、宮古島を舞台に恋愛模様を繰り広げる。今回は、ギャルの心を射抜けなかった男性が翌朝帰宅となる「脱落ルール」が発動。過去の恋愛でトラウマを抱えたギャルたちの本音や、予測不能な恋の行方にスタジオMC陣も注目する展開となった。
スタジオには、AKB48の元メンバー・入山杏奈と、ギャルモデル・今井アンジェリカがゲストとして登場。「学生時代の恋愛」をテーマにトークが展開された。
入山は学生時代の思い出として、「中学2年生の時に、学校の先輩を好きになった」と告白。当時の写真とともにエピソードを披露し、「一緒に登下校したり...」と当時を振り返った。
これに対し、ニューヨークの屋敷裕政が「先輩とはお付き合いしたってこと?」と質問すると、入山は「付き合ってなかったんですけど、両思いみたいな感じで」と、甘酸っぱい思い出を語った。
このエピソードを聞いたさらば青春の光の森田哲矢は「ええなぁ...久しくないわ、両思い」と思わず本音をこぼした。
すると相方の東ブクロから「気持ち悪い発言やな」とツッコミが入り、スタジオはさらに盛り上がりを見せていた。

