実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。NPO法人による補助金の不正受給をめぐり、疑問を呈した。
ひろゆき氏は、朝日新聞の公式Xが投稿した「NPO法人が補助金不正、東京都が3779万円を返還請求したけど…」と題した記事のポストを引用。同アカウントは記事について、「東京都は24日、NPO法人「再チャレンジ東京」(新宿区)が、自殺対策事業に関する補助金を不正に受給していたと発表した」と紹介していた。
これに対し、ひろゆき氏は「コンビニで10万円盗むと逮捕されるけど、NPOが3779万円盗んでも、逮捕されないのは何故?」と疑問をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「NPOとNGOは税金使わせず給料もなし、無償で働く人のみボランティアにしたらいいのにね」「コンビニで10万円どころじゃないよ、お腹がすいていた、と、おにぎり1つでも逮捕」「補助金不正は書類上のやり取りなので、行政調査、破産、警察への相談・証拠集めとステップを踏む必要があり、逮捕までに数ヶ月〜数年かかるのが現実です」「別ソースだといまから刑事告訴かと」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、朝日新聞の公式Xが投稿した「NPO法人が補助金不正、東京都が3779万円を返還請求したけど…」と題した記事のポストを引用。同アカウントは記事について、「東京都は24日、NPO法人「再チャレンジ東京」(新宿区)が、自殺対策事業に関する補助金を不正に受給していたと発表した」と紹介していた。
これに対し、ひろゆき氏は「コンビニで10万円盗むと逮捕されるけど、NPOが3779万円盗んでも、逮捕されないのは何故?」と疑問をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「NPOとNGOは税金使わせず給料もなし、無償で働く人のみボランティアにしたらいいのにね」「コンビニで10万円どころじゃないよ、お腹がすいていた、と、おにぎり1つでも逮捕」「補助金不正は書類上のやり取りなので、行政調査、破産、警察への相談・証拠集めとステップを踏む必要があり、逮捕までに数ヶ月〜数年かかるのが現実です」「別ソースだといまから刑事告訴かと」など、さまざまな声が寄せられている。

