タレントのフィフィが16日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、外国人の生活保護をめぐる報道について私見を述べた。
フィフィは、福祉新聞が報じた「外国人の生活保護の実態を把握へ 上野厚労大臣が明言」と題した記事を引用し、「生活保護制度は憲法第25条を根拠に、保護の対象は日本国民とされる」と指摘。
そのうえで、「この件については15年くらい前から著書にも書いていて、声をあげていますが、ようやくですか…嫌がらにも遭ったし、番組を降板させられたことも…」とつづった。
このフィフィの投稿に対し、Xユーザーからは「まずは実態把握して行動して欲しい」「ようやく重い腰をあげてくれるんですね」「遅すぎる感は否めないけど、やらないよりはマシ」など、さまざまな声が寄せられている。
フィフィは、福祉新聞が報じた「外国人の生活保護の実態を把握へ 上野厚労大臣が明言」と題した記事を引用し、「生活保護制度は憲法第25条を根拠に、保護の対象は日本国民とされる」と指摘。
そのうえで、「この件については15年くらい前から著書にも書いていて、声をあげていますが、ようやくですか…嫌がらにも遭ったし、番組を降板させられたことも…」とつづった。
このフィフィの投稿に対し、Xユーザーからは「まずは実態把握して行動して欲しい」「ようやく重い腰をあげてくれるんですね」「遅すぎる感は否めないけど、やらないよりはマシ」など、さまざまな声が寄せられている。

