元明石市長で参院議員の泉房穂氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。地域政党を共に結成した実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏との交流を振り返るとともに、その人物像について自身の印象を明かした。
泉氏は、「ひろゆきさんと『少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか? 』とのタイトルの対談本を出版したのは、3年半前(2023年2月1日)のこと」と書き出した。
そして、「当時から意気投合することも多く、明石市内の子育て支援施設などを案内したりしたこともある。昨日今日のつきあいではない」とつづり、ひろゆき氏とのこれまでの交流を振り返った。
さらに続く投稿では、「【ひろゆきさんの印象】」と題し、「『裸の王様』の話に出てくる『王様は裸だ』と指差す少年のような方だというのが、率直な印象。王様だけじゃなく、家来も、見ている大衆も、あっちもこっちもみんな裸だと言ってしまうので、敵も少なくはないが、そこに私利私欲や損得はない。正直な方というのが、私の印象だ」とつづり、ひろゆき氏に対する印象を明かした。
泉氏は、「ひろゆきさんと『少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか? 』とのタイトルの対談本を出版したのは、3年半前(2023年2月1日)のこと」と書き出した。
そして、「当時から意気投合することも多く、明石市内の子育て支援施設などを案内したりしたこともある。昨日今日のつきあいではない」とつづり、ひろゆき氏とのこれまでの交流を振り返った。
さらに続く投稿では、「【ひろゆきさんの印象】」と題し、「『裸の王様』の話に出てくる『王様は裸だ』と指差す少年のような方だというのが、率直な印象。王様だけじゃなく、家来も、見ている大衆も、あっちもこっちもみんな裸だと言ってしまうので、敵も少なくはないが、そこに私利私欲や損得はない。正直な方というのが、私の印象だ」とつづり、ひろゆき氏に対する印象を明かした。

