実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、医療費負担増をめぐる議論について私見を述べた。
ひろゆき氏は、NHKが報じた「医療費の負担増 “受け入れられない68%” NHK世論調査」と題した記事を引用。
そのうえで、「自分で食事をすることが出来ない高齢者の為に、料理をして口まで運んでくれる従者が居るのは、昔は王侯貴族の特権。社会保障費の負担が出来ないなら、従者が雇えないのは当然。『高齢者全員に介護者が宛がわれるべき』という考え方が、そもそもの間違い。介護職員240万人。 高齢者は3600万人」とつづり、介護と社会保障のあり方について持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「高齢者の胃瘻や透析は自費負担にするべき!もう社会保険料負担は限界」「口から食えなくなったらそれはもう寿命だよ」「この社会の変化、自分も介護される立場になった時を考えると不安を感じます」「自力で食事ができない、あるいは排泄ができない人を放置すれば、感染症の蔓延や凄惨な孤独死が多発します」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、NHKが報じた「医療費の負担増 “受け入れられない68%” NHK世論調査」と題した記事を引用。
そのうえで、「自分で食事をすることが出来ない高齢者の為に、料理をして口まで運んでくれる従者が居るのは、昔は王侯貴族の特権。社会保障費の負担が出来ないなら、従者が雇えないのは当然。『高齢者全員に介護者が宛がわれるべき』という考え方が、そもそもの間違い。介護職員240万人。 高齢者は3600万人」とつづり、介護と社会保障のあり方について持論を展開した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「高齢者の胃瘻や透析は自費負担にするべき!もう社会保険料負担は限界」「口から食えなくなったらそれはもう寿命だよ」「この社会の変化、自分も介護される立場になった時を考えると不安を感じます」「自力で食事ができない、あるいは排泄ができない人を放置すれば、感染症の蔓延や凄惨な孤独死が多発します」など、さまざまな声が寄せられている。
自分で食事をすることが出来ない高齢者の為に、料理をして口まで運んでくれる従者が居るのは、昔は王侯貴族の特権。
— ひろゆき (@hirox246) May 6, 2026
社会保障費の負担が出来ないなら、従者が雇えないのは当然。
「高齢者全員に介護者が宛がわれるべき」という考え方が、そもそもの間違い。
介護職員240万人。 高齢者は3600万人。 https://t.co/DatGWUGcEt

