漫画家の倉田真由美氏が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、政治家の在り方について私見を述べた。
倉田氏は投稿で、「右でも左でも、自分の意見、信念をしっかり持ち政治活動をしているのであれば政治家として存在意義がある」と指摘。
その一方で、「一番いらないのは何も意見を持たない、自分の言葉で語ることができないお飾り政治家」と指摘し、「そういう人に、真っ先に落選して欲しい」と強い言葉で訴えた。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「激しく同意!!」「ですね『受かるから今まではこっち、今度はあっち』は要らない」「組織票欲しさに平気で政治理念や信念を曲げる政治屋も」「ただ、そんな政治家があまりに多くて驚いた」といった声が寄せられている。
倉田氏は投稿で、「右でも左でも、自分の意見、信念をしっかり持ち政治活動をしているのであれば政治家として存在意義がある」と指摘。
その一方で、「一番いらないのは何も意見を持たない、自分の言葉で語ることができないお飾り政治家」と指摘し、「そういう人に、真っ先に落選して欲しい」と強い言葉で訴えた。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「激しく同意!!」「ですね『受かるから今まではこっち、今度はあっち』は要らない」「組織票欲しさに平気で政治理念や信念を曲げる政治屋も」「ただ、そんな政治家があまりに多くて驚いた」といった声が寄せられている。
右でも左でも、自分の意見、信念をしっかり持ち政治活動をしているのであれば政治家として存在意義がある。国民には多様な意見があり、その代表となる人も多様であっていい。一番いらないのは何も意見を持たない、自分の言葉で語ることができないお飾り政治家。そういう人に、真っ先に落選して欲しい。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) January 24, 2026

