中道改革連合の小沢一郎氏が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新。週刊文春報道をめぐる高市早苗首相の説明について、厳しく批判した。
小沢氏は、時事通信が報じた「『週刊誌、全く信用せず』 高市首相、秘書音声は不自然」と題した記事を引用。
そのうえで、「自分を批判する週刊誌だからお金を払ってまで見たくない。仕方ないから音声は聞いてみたけどよく分からない。そもそも週刊誌は信用できない。事実無根だが多忙なので訴えない…。支離滅裂の嘘八百。いま一番信用できないのは週刊誌ではなく総理その人。こんな人に危機管理政策などとても無理だろう」と、厳しく断じた。
小沢氏の投稿に対し、X上では「こんな嘘を並べても何のお咎めもなくその場をやり過ごせる国会が見ていて歯痒く腹立たしい」「まさに国民の命を預かる一国のトップとして、政治姿勢そのものから今問われていると思います」「こんな週刊誌ネタで裏取りもせずに騒いでる人たちに危機管理政策などとても無理だろう」「週刊誌の記事に踊らされて国会で週刊誌討論をするくらいなら この厳しい国を良くしようとする為政策などの話をしてください」など、さまざまな声が寄せられている。
小沢氏は、時事通信が報じた「『週刊誌、全く信用せず』 高市首相、秘書音声は不自然」と題した記事を引用。
そのうえで、「自分を批判する週刊誌だからお金を払ってまで見たくない。仕方ないから音声は聞いてみたけどよく分からない。そもそも週刊誌は信用できない。事実無根だが多忙なので訴えない…。支離滅裂の嘘八百。いま一番信用できないのは週刊誌ではなく総理その人。こんな人に危機管理政策などとても無理だろう」と、厳しく断じた。
小沢氏の投稿に対し、X上では「こんな嘘を並べても何のお咎めもなくその場をやり過ごせる国会が見ていて歯痒く腹立たしい」「まさに国民の命を預かる一国のトップとして、政治姿勢そのものから今問われていると思います」「こんな週刊誌ネタで裏取りもせずに騒いでる人たちに危機管理政策などとても無理だろう」「週刊誌の記事に踊らされて国会で週刊誌討論をするくらいなら この厳しい国を良くしようとする為政策などの話をしてください」など、さまざまな声が寄せられている。
自分を批判する週刊誌だからお金を払ってまで見たくない。仕方ないから音声は聞いてみたけどよく分からない。そもそも週刊誌は信用できない。事実無根だが多忙なので訴えない…。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) June 7, 2026
支離滅裂の嘘八百。いま一番信用できないのは週刊誌ではなく総理その人。こんな人に危機管理政策などとても無理だろう。 https://t.co/PWJ0oRqtQz

