実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新。AI時代におけるプログラミングの意義について持論を展開した。
ひろゆき氏は「AIが進化しても未だ人間がプログラムを学ぶ理由」と書き出し、「実際のプログラマーに求められる作業は、プログラムを書くよりも、思い通りに動かないプログラムを動くように直す事だったりします。AIに頼むと動かないプログラムの修正をするけど、想定と違う動きのままというのを繰り返したりします」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「本当にこれ。AIは『動くコード』は出せても、仕様の裏にある『意図』までは汲み取ってくれないんですよね」「まだ人が入り込む余地があるということですね。まぁこれも時間の問題でしょうけどね」「そんなの数年で改善されるに決まってるし、だったらAIには絶対できない大工見習いになった方が・・」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は「AIが進化しても未だ人間がプログラムを学ぶ理由」と書き出し、「実際のプログラマーに求められる作業は、プログラムを書くよりも、思い通りに動かないプログラムを動くように直す事だったりします。AIに頼むと動かないプログラムの修正をするけど、想定と違う動きのままというのを繰り返したりします」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「本当にこれ。AIは『動くコード』は出せても、仕様の裏にある『意図』までは汲み取ってくれないんですよね」「まだ人が入り込む余地があるということですね。まぁこれも時間の問題でしょうけどね」「そんなの数年で改善されるに決まってるし、だったらAIには絶対できない大工見習いになった方が・・」など、さまざまな声が寄せられている。
AIが進化しても未だ人間がプログラムを学ぶ理由。
— ひろゆき (@hirox246) March 4, 2026
実際のプログラマーに求められる作業は、プログラムを書くよりも、思い通りに動かないプログラムを動くように直す事だったりします。
AIに頼むと動かないプログラムの修正をするけど、想定と違う動きのままというのを繰り返したりします。

