Snow Manの佐久間⼤介が出演する『一番くじ』の新CM「ワクワクが止まらない!」篇が、本日3月26日(水)より公開される。CMでは、佐久間が多彩な表情と軽快な演技で、“くじを引くワクワク感”を全身で表現しており、「見つかる、キミの一番!」というキャッチコピーとともに、その魅力を届けている。
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今回のCMは、株式会社BANDAI SPIRITS ロト・イノベーション事業部が展開する、ハズレなしのキャラクターくじ『一番くじ』の最新プロモーション。

CMでは、佐久間がコンビニ、書店、自宅など、日常のさまざまなシチュエーションで『一番くじ』を楽しむ姿を描写。引くたびに変化するリアクションや、喜びや悔しさが入り混じったリアルな演技が印象的で、視聴者に“くじのドキドキ感”を臨場感たっぷりに伝える仕上がりとなっている。

佐久間は自身もかねてより『一番くじ』の愛好者であることを明かし、「ファンとして関わることができてとても嬉しい」と語る。CM撮影では、実体験をもとにした演技にも挑戦しており、特に印象的だったシーンとして「コンビニで⼀番くじを引くシーン」を挙げ、「⼀番欲しいやつじゃなくて『もう⼀回やらせてください』という経験をリアルに体験したことがあって、僕の過去の記憶を呼び起こした」と振り返った。

【佐久間⼤介コメント】

Q. 今回CM オファーを受けた際の率直なお気持ちを教えてください。また、イメージキャラクターになった意気込みについて教えてください。


A:⼀番くじですが、⾃分⾃⾝がもともとすごくファンだったということもあって、それに関われること、そしてイメージキャラクターとして今回就任させてもらったことがすごく嬉しいです。⼀番くじをまだやったことのない⼈にも⼀番くじの良さを伝えていきたいですし、もともとファンだった⼈にも、これからもっともっと楽しさを伝えられたらいいなと思うので頑張っていきます。よろしくお願いします。

Q. 本⽇の撮影で特に印象に残っている場⾯や、CMの⾒どころについて教えてください。

A:⼀番印象に残っているのは、⻘い背景のシーン(コンビニで⼀番くじを引くシーン)で、「当たったー︕」ってなったけど、⼀番欲しいやつじゃなくて「もう⼀回やらせてください」という経験をリアルに体験したことがあって、そのシーンが⼀番やりごたえがありましたね。B賞が欲しかったのに、A賞が当たってしまって、「これももちろん嬉しいんだけど、本当はB賞欲しいんだよな…」ってなって、またもう⼀回やるっていう。僕の過去の記憶を呼び起こして、経験が⽣きたシーンでしたね。


Q. 今までに⼀番くじを引いたことはありますか︖もしあればその時のエピソードについて教えてください。

A:特に覚えてるのが、(先ほどの話にあったB賞が欲しかったのに、A賞が当たってしまった話なのですが)『ONEPIECE』のスリラーバーク編の時の⼀番くじで、その時「B賞 モンキー・D・ルフィ(ナイトメアVer.) フィギュア」があったんですよ。それが欲しすぎて、くじを引いてみたら「A賞 オーズ ビッグソフビ」が当たって。すごく⼤きかったこともあって「うわー!欲しかったやつではないけど、これはすげー!」って、⾃宅に帰って弟たちと遊んだりしてすごく盛り上がりましたね。本当に⼤きくてびっくりしました。こういったクオリティーの⾼いものがたくさんあることが⼀番くじの良さで、またくじを引きたくなる理由だなと思いますね。

Q. ⼀番くじファンに向けてメッセージをお願いいたします。

A:⼀番くじのファンの皆さんに⼀番くじを楽しんでもらいたい、ということが僕の強い思いです。これからもとても素敵な商品をたくさん展開していくと思いますので、僕もユーザーの⼀⼈として⼀緒に⼀番くじを楽しめたらいいなと思います。

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