漫画家の倉田真由美氏が18日、自身のX(旧Twitter)を更新し、外国免許切替制度(いわゆる「外免切替」)をめぐる報道に対し、厳しい見解を示した。
倉田氏は、読売新聞オンラインが報じた「合格率9割だった『外免切替』、厳格化で4割に…外国人の事故相次ぎ基準引き上げ・繰り返し受験で長期化も」と題した記事を引用。
そのうえで、「人の命に関わる免許の取得、今までどれだけザルだったのか。過去分にも遡及する必要があるのでは?」とつづり、強い疑問を投げかけた。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「過去分こそやる必要があると思います」「4割でも多い気がする!」「4割でも甘い。今まで安易に取得した人含め、外免は毎年免許更新させて欲しい」「更新だけでも厳しくすべきです」といった声が寄せられている。
倉田氏は、読売新聞オンラインが報じた「合格率9割だった『外免切替』、厳格化で4割に…外国人の事故相次ぎ基準引き上げ・繰り返し受験で長期化も」と題した記事を引用。
そのうえで、「人の命に関わる免許の取得、今までどれだけザルだったのか。過去分にも遡及する必要があるのでは?」とつづり、強い疑問を投げかけた。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「過去分こそやる必要があると思います」「4割でも多い気がする!」「4割でも甘い。今まで安易に取得した人含め、外免は毎年免許更新させて欲しい」「更新だけでも厳しくすべきです」といった声が寄せられている。

