漫画家の倉田真由美氏が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。大阪府河内長野市で警察官が刃物を持って向かってきた男に発砲した事案について、自身の考えをつづった。
倉田氏は、朝日新聞が報じた「警察官が刃物持ち向かってきた男に発砲、男は死亡 大阪・河内長野」と題した記事に対するXユーザーの感想を引用。
そのうえで、「刃物を持ち向かってきた男に警官が発砲したことに対し、安易に責める声が上がらないことを願う」とつづった。
さらに、続く投稿では、警察官の発砲を批判したテレビのコメンテーターに言及したXユーザーの投稿を引用。倉田氏は、「警官はいきなり発砲したわけではない。警告し、威嚇射撃もしたのに刃物を持って向かってこられた、その相手を撃つことまで否定されたら警官は命を守れないではないか。警官を非難する人間は、一体誰の命を守りたいのか」とつづり、警察官への批判に異議を唱えた。
この倉田氏の投稿に対し、X上では「あれでいいと思います。凶器もって警官の指示に従わないときは撃たれるよって広まれば、それだけ治安もよくなるはず」「勇気を持って犯罪者を制圧した警察官が、賞賛されるまっとうな社会になってほしい」「警官の発砲は正しい。被害が横に広がるのを防いだ。例えば人質とか」など、倉田氏の意見に共感する声が相次いでいる。
倉田氏は、朝日新聞が報じた「警察官が刃物持ち向かってきた男に発砲、男は死亡 大阪・河内長野」と題した記事に対するXユーザーの感想を引用。
そのうえで、「刃物を持ち向かってきた男に警官が発砲したことに対し、安易に責める声が上がらないことを願う」とつづった。
さらに、続く投稿では、警察官の発砲を批判したテレビのコメンテーターに言及したXユーザーの投稿を引用。倉田氏は、「警官はいきなり発砲したわけではない。警告し、威嚇射撃もしたのに刃物を持って向かってこられた、その相手を撃つことまで否定されたら警官は命を守れないではないか。警官を非難する人間は、一体誰の命を守りたいのか」とつづり、警察官への批判に異議を唱えた。
この倉田氏の投稿に対し、X上では「あれでいいと思います。凶器もって警官の指示に従わないときは撃たれるよって広まれば、それだけ治安もよくなるはず」「勇気を持って犯罪者を制圧した警察官が、賞賛されるまっとうな社会になってほしい」「警官の発砲は正しい。被害が横に広がるのを防いだ。例えば人質とか」など、倉田氏の意見に共感する声が相次いでいる。

