実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新。AIが普及する社会における学校教育のあり方について、問題提起した。
ひろゆき氏は、「文科省でも文科大臣でも、AIが普及したあとに学校教育を具体的にどう変えるべきって方針は発表してないの?それとも、子ども達の将来に対して考えてないの?」と疑問を呈した。
続けて、「『AIが当たり前の社会で生きる子どもに何を教えるべきか』ってのに答えを出せないなら教育者って名乗るのはおかしいよね」とつづった。
この投稿に対し、X上では「AI時代の学校教育のあるべき姿について何か示してほしい」「もうAIに先生やらせて、アドバイザーやカウンセリング業務を人がやればいいのでは?と思う今日この頃」「AIで教えられないのは道徳と芸術だと思う」「AIに代替されない知識を詰め込むより、AIを使いこなし、自分で考え判断する力を育てる教育が必要ですよね」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、「文科省でも文科大臣でも、AIが普及したあとに学校教育を具体的にどう変えるべきって方針は発表してないの?それとも、子ども達の将来に対して考えてないの?」と疑問を呈した。
続けて、「『AIが当たり前の社会で生きる子どもに何を教えるべきか』ってのに答えを出せないなら教育者って名乗るのはおかしいよね」とつづった。
この投稿に対し、X上では「AI時代の学校教育のあるべき姿について何か示してほしい」「もうAIに先生やらせて、アドバイザーやカウンセリング業務を人がやればいいのでは?と思う今日この頃」「AIで教えられないのは道徳と芸術だと思う」「AIに代替されない知識を詰め込むより、AIを使いこなし、自分で考え判断する力を育てる教育が必要ですよね」など、さまざまな声が寄せられている。

