中道改革連合の米山隆一氏が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、中国大使館への不法侵入事件について私見を述べた。
米山氏は、ロイターが報じた「東京の中国大使館への侵入事件、中国当局が日本側に抗議」と題した記事を引用。
そのうえで、「勿論この愚行を直接指示した人も、直接煽った人もいないと思います。中国共産党政権に様々な欠陥がある事も事実でしょう」と指摘した。
そして、「だからと言って極端な憎悪を煽ったら中にこういう人物が出て、日本全体の不利益につながるから、そういう言説を慎むのが責任ある人の態度だと思います」とつづった。
米山氏は、ロイターが報じた「東京の中国大使館への侵入事件、中国当局が日本側に抗議」と題した記事を引用。
そのうえで、「勿論この愚行を直接指示した人も、直接煽った人もいないと思います。中国共産党政権に様々な欠陥がある事も事実でしょう」と指摘した。
そして、「だからと言って極端な憎悪を煽ったら中にこういう人物が出て、日本全体の不利益につながるから、そういう言説を慎むのが責任ある人の態度だと思います」とつづった。
勿論この愚行を直接指示した人も、直接煽った人もいないと思います。中国共産党政権に様々な欠陥がある事も事実でしょう。だからと言って極端な憎悪を煽ったら中にこういう人物が出て、日本全体の不利益につながるから、そういう言説を慎むのが責任ある人の態度だと思います。https://t.co/5panrOWT48
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) March 25, 2026

