3月20日のフジ系「TOKIOカケル」に出演したV6の井ノ原快彦が、TOKIO・松岡昌宏とのエピソードを明かした。

“親友”の存在について「確認したことはないですけど、俺はいると思ってます」という井ノ原。

井ノ原にとって親友的存在だというのが同い年(42歳)の松岡なのである。

井ノ原いわく「松岡とは、ジャニーズでも最初から仲良かった。同い年だから、ずっと一緒に歩んできた感はあるんですよ」とのことで、「俺の人生の、“ここが勝負かな?”っていう時に、なんとなくフラッといてくれて」とし、松岡とはグループこそ違えど、互いにジャニーズJr.の頃から歩みを共にしてきたのだそうだ。

井ノ原は「例えば俺が、『彼女に振られた』とか言うと、母親みたいな目で泣くわけ」と語り、松岡の涙もろい一面を暴露。

ほかにも、夜景を前に音楽をかけながら涙を流す姿などのエピソードを明かし、親友ならではの松岡像を語った井ノ原であった。

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