漫画家の倉田真由美氏が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、選挙戦における候補者の姿勢について私見を述べた。
倉田氏は、「選挙戦も佳境というのに、未だ敵対する党、対立候補の悪口ばかりの候補に、何を期待して票を投じるというのか」と苦言を呈した。
そのうえで、「『当選したらこれをやります』一番重要なことを置き去りにしてどうする。真っ先に、そして最も時間を割いて訴えるべきはこれでしょう」とつづり、候補者が自らの政策を訴える必要性を強調した。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「仰る通りです。悪口、批判はもうウンザリ」「ほんとそれ。選挙で大事なのは他人の悪口じゃなく、自分がやることを明確に示すことだよね」「大切な選挙のわりに、与野党の政策的な対立軸が見えませんね」「守る気がないのでそもそも言わないんじゃないかとさえ思ってしまいます」といった共感の声が多く寄せられている。
倉田氏は、「選挙戦も佳境というのに、未だ敵対する党、対立候補の悪口ばかりの候補に、何を期待して票を投じるというのか」と苦言を呈した。
そのうえで、「『当選したらこれをやります』一番重要なことを置き去りにしてどうする。真っ先に、そして最も時間を割いて訴えるべきはこれでしょう」とつづり、候補者が自らの政策を訴える必要性を強調した。
この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「仰る通りです。悪口、批判はもうウンザリ」「ほんとそれ。選挙で大事なのは他人の悪口じゃなく、自分がやることを明確に示すことだよね」「大切な選挙のわりに、与野党の政策的な対立軸が見えませんね」「守る気がないのでそもそも言わないんじゃないかとさえ思ってしまいます」といった共感の声が多く寄せられている。

