元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が4月28日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、非核三原則を巡る議論について私見を述べた。
橋下氏は、朝日新聞が報じた「維新、安保3文書改定に向け論点整理 非核三原則見直し求める声も」と題した記事を引用。
そのうえで橋下氏は、「日本は既にアメリカの核の傘に守られている。『持ち込ませず』の見直しは当然。これを3文書に入れ込むのが維新の役割」とつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「橋下徹さんが、久々に、まともになった」「それ以上に核を無力化する自衛装備が出来たら良いと思います」「普通に考えてアメリカが日本の防衛のために核を他国に落とすか。ありえない」など、さまざまな声が寄せられている。
橋下氏は、朝日新聞が報じた「維新、安保3文書改定に向け論点整理 非核三原則見直し求める声も」と題した記事を引用。
そのうえで橋下氏は、「日本は既にアメリカの核の傘に守られている。『持ち込ませず』の見直しは当然。これを3文書に入れ込むのが維新の役割」とつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「橋下徹さんが、久々に、まともになった」「それ以上に核を無力化する自衛装備が出来たら良いと思います」「普通に考えてアメリカが日本の防衛のために核を他国に落とすか。ありえない」など、さまざまな声が寄せられている。

