実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が2日、自身のX(旧Twitter)を更新し、数値目標や上限設定の捉え方について私見を述べた。
ひろゆき氏は投稿で、「予算1000万円以内と言われたら、1000万円まで使う。原価30%以内と言われたら、原価30%で設計する。移民10%以内と決めたら10%まで増やすと言う意味」と指摘。
そのうえで、「というのは、社会人として働いてたら当然わかると思うんだけど、働いてない人は、数値設定の意味がわからないんだろうなぁ、、」と私見をつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「働いてても分からない人もいます」「言われてみれば実際そういう風に利用される指標になっちゃうね。。。」「なんかわかるようで良くわからない気がする。会社によって違うんじゃ無いのかな」「予算は翌年も予算つけて貰う為に上限まで使うのはその通り。外国人労働者は翌年リセットされる訳ではないから一概に言えないのような?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は投稿で、「予算1000万円以内と言われたら、1000万円まで使う。原価30%以内と言われたら、原価30%で設計する。移民10%以内と決めたら10%まで増やすと言う意味」と指摘。
そのうえで、「というのは、社会人として働いてたら当然わかると思うんだけど、働いてない人は、数値設定の意味がわからないんだろうなぁ、、」と私見をつづった。
この投稿に対し、Xユーザーからは「働いてても分からない人もいます」「言われてみれば実際そういう風に利用される指標になっちゃうね。。。」「なんかわかるようで良くわからない気がする。会社によって違うんじゃ無いのかな」「予算は翌年も予算つけて貰う為に上限まで使うのはその通り。外国人労働者は翌年リセットされる訳ではないから一概に言えないのような?」など、さまざまな声が寄せられている。

