元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。国旗損壊罪法案をめぐる維新議員の発言に対し、厳しい言葉で批判した。
橋下氏は、毎日新聞が報じた「国旗損壊罪法案、維新議員『愛国心醸成』 自民説明と矛盾の答弁」と題した記事を引用。
そのうえで、「刑罰をもって愛国心の醸成。なんたるグロテスク政党。維新は完全に中国化、北朝鮮化してきたな。それでもって中国や北朝鮮を批判。笑えない笑い話や」と、私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、X上では「維新生みの親である橋下さんも呆れるのね」「橋下さん、TVでその事を言ってもらえませんか?」「罰がなくても愛国心があるのが普通でそういう日本であって欲しいです」「外国国旗と日本国旗を、同列に扱うだけの話」「きっかけ作りでしかなく、批判される謂われはない」など、さまざまな声が寄せられている。
橋下氏は、毎日新聞が報じた「国旗損壊罪法案、維新議員『愛国心醸成』 自民説明と矛盾の答弁」と題した記事を引用。
そのうえで、「刑罰をもって愛国心の醸成。なんたるグロテスク政党。維新は完全に中国化、北朝鮮化してきたな。それでもって中国や北朝鮮を批判。笑えない笑い話や」と、私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、X上では「維新生みの親である橋下さんも呆れるのね」「橋下さん、TVでその事を言ってもらえませんか?」「罰がなくても愛国心があるのが普通でそういう日本であって欲しいです」「外国国旗と日本国旗を、同列に扱うだけの話」「きっかけ作りでしかなく、批判される謂われはない」など、さまざまな声が寄せられている。
国旗損壊罪法案、維新議員「愛国心醸成」 自民説明と矛盾の答弁(毎日新聞)
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) June 26, 2026
➡︎刑罰をもって愛国心の醸成。
なんたるグロテスク政党。
維新は完全に中国化、北朝鮮化してきたな。
それでもって中国や北朝鮮を批判。
笑えない笑い話や。 https://t.co/BwifX7F3qO

