元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。同日に行われたドナルド・トランプ米大統領のイラン情勢をめぐる演説について、私見を述べた。
舛添氏は、「トランプの演説は、全くの期待ハズレ。プライムタイムに行うような内容でない。演説内容も事実とは大きく乖離している。イランを軍事的に壊滅したのなら、なぜイランは抵抗できているのか」とつづり、失望感を示した。
続けて、「支持率を下げ、中間選挙で勝てないように、米国民に頑張ってもらうしかない。民主主義の機能不全が甚だしい」とつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私は初めから一切期待していませんでした」「株価が上がっていたので今回は終わるんだと騙されました・・・かなりガッカリしています」「民主主義の機能不全は日本もです」「中間選挙までに世界がぐちゃぐちゃになってそう」といった声が寄せられている。
舛添氏は、「トランプの演説は、全くの期待ハズレ。プライムタイムに行うような内容でない。演説内容も事実とは大きく乖離している。イランを軍事的に壊滅したのなら、なぜイランは抵抗できているのか」とつづり、失望感を示した。
続けて、「支持率を下げ、中間選挙で勝てないように、米国民に頑張ってもらうしかない。民主主義の機能不全が甚だしい」とつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私は初めから一切期待していませんでした」「株価が上がっていたので今回は終わるんだと騙されました・・・かなりガッカリしています」「民主主義の機能不全は日本もです」「中間選挙までに世界がぐちゃぐちゃになってそう」といった声が寄せられている。
トランプの演説は、全くの期待ハズレ。プライムタイムに行うような内容でない。演説内容も事実とは大きく乖離している。イランを軍事的に壊滅したのなら、なぜイランは抵抗できているのか。支持率を下げ、中間選挙で勝てないように、米国民に頑張ってもらうしかない。民主主義の機能不全が甚だしい。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) April 2, 2026

