登山家の野口健氏が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、五輪選手村でのコンドーム配布をめぐる報道に私見を述べた。
野口氏は、朝日新聞が報じた「五輪選手村のコンドームが品切れ 感染症予防で配布、お土産に人気?」と題した記事を引用。
そのうえで、「毎回、不思議に感じているのは、この手のものは自分で用意するべきものではないかと。アスリートなのだから体調管理も仕事の内。一々感染症予防って言われなくとも分かるはず。他の国際大会も配っている?」と疑問を呈した。
この野口氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私もそう思います。わざわざオリンピックの運営側が準備することではない」「ちゃんと使用する人も多いみたいですが、お土産という説も」「お土産に関係者が買っていくんですねボランティア、スタッフ業者とか」「配らないと性病が蔓延してオリンピックのスキャンダルになるからでしょう」など、さまざまな声が寄せられている。
野口氏は、朝日新聞が報じた「五輪選手村のコンドームが品切れ 感染症予防で配布、お土産に人気?」と題した記事を引用。
そのうえで、「毎回、不思議に感じているのは、この手のものは自分で用意するべきものではないかと。アスリートなのだから体調管理も仕事の内。一々感染症予防って言われなくとも分かるはず。他の国際大会も配っている?」と疑問を呈した。
この野口氏の投稿に対し、Xユーザーからは「私もそう思います。わざわざオリンピックの運営側が準備することではない」「ちゃんと使用する人も多いみたいですが、お土産という説も」「お土産に関係者が買っていくんですねボランティア、スタッフ業者とか」「配らないと性病が蔓延してオリンピックのスキャンダルになるからでしょう」など、さまざまな声が寄せられている。
毎回、不思議に感じているのは、この手のものは自分で用意するべきものではないかと。アスリートなのだから体調管理も仕事の内。一々感染症予防って言われなくとも分かるはず。他の国際大会も配っている?
— 野口健 (@kennoguchi0821) February 15, 2026
五輪選手村のコンドームが品切れ 感染症予防で配布、お土産に人気? https://t.co/Op6dZMbolV

