元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が28日、自身のX(旧Twitter)を更新し、北方領土をめぐる日本政府の対応について厳しい言葉で私見を述べた。
橋下氏は、産経新聞が報じた「<独自>ロシア、北方領土で来年元日から2カ月間の軍事演習を通告 日本政府は動向注視」と題した記事を引用。
そのうえで、「いくら国内で威勢のいいことを言っても、結局動向注視や抗議しかできない今の日本。口だけ番長は最悪」と私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「じゃあ、どうすればいいのよ?外野で、ただ吠えてるだけの番長じゃダメでしょ」「具体的には何をすれば口だけじゃないのか」「そっくりブーメランですけど大丈夫ですか?」「橋本さんが威勢がいいのは自国政府を相手にする時だけ」など、さまざまな声が寄せられている。
橋下氏は、産経新聞が報じた「<独自>ロシア、北方領土で来年元日から2カ月間の軍事演習を通告 日本政府は動向注視」と題した記事を引用。
そのうえで、「いくら国内で威勢のいいことを言っても、結局動向注視や抗議しかできない今の日本。口だけ番長は最悪」と私見をつづった。
この橋下氏の投稿に対し、Xユーザーからは「じゃあ、どうすればいいのよ?外野で、ただ吠えてるだけの番長じゃダメでしょ」「具体的には何をすれば口だけじゃないのか」「そっくりブーメランですけど大丈夫ですか?」「橋本さんが威勢がいいのは自国政府を相手にする時だけ」など、さまざまな声が寄せられている。
<独自>ロシア、北方領土で来年元日から2カ月間の軍事演習を通告 日本政府は動向注視(産経新聞)
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) December 28, 2025
➡︎いくら国内で威勢のいいことを言っても、結局動向注視や抗議しかできない今の日本。
口だけ番長は最悪。 https://t.co/J0DvMSFKRX

