俳優の高知東生が26日、自身のX(旧Twitter)を更新し、社会問題に関する「相談窓口」をめぐり疑問を呈した。
高知は、「依存症・自殺・若者・シングルマザー・介護、ありとあらゆる社会問題に対して『相談しよう』というコピーがあふれているけど、相談窓口の質は本当に担保されているのか?と思うことがある」と切り出し、「こんなに深刻な問題を1~2日間の研修で学べるわけがないし、その上複合的に相談を受けるなんて不可能では?」と疑問を呈した。
この高知の投稿に対し、Xユーザーからは「仰る通り。その上回線も少なく滅多に繋がらない」「知識、経験、熱意がいくらあっても、雇用が不安定な状況で相談者に長期的に精力的に関わることが難しい状況が長年続いています」「複数のジャンルにまたがる相談は、ワンストップだけでは足りません」など、さまざまな声が寄せられている。
高知は、「依存症・自殺・若者・シングルマザー・介護、ありとあらゆる社会問題に対して『相談しよう』というコピーがあふれているけど、相談窓口の質は本当に担保されているのか?と思うことがある」と切り出し、「こんなに深刻な問題を1~2日間の研修で学べるわけがないし、その上複合的に相談を受けるなんて不可能では?」と疑問を呈した。
この高知の投稿に対し、Xユーザーからは「仰る通り。その上回線も少なく滅多に繋がらない」「知識、経験、熱意がいくらあっても、雇用が不安定な状況で相談者に長期的に精力的に関わることが難しい状況が長年続いています」「複数のジャンルにまたがる相談は、ワンストップだけでは足りません」など、さまざまな声が寄せられている。
依存症・自殺・若者・シングルマザー・介護、ありとあらゆる社会問題に対して「相談しよう」というコピーがあふれているけど、相談窓口の質は本当に担保されているのか?と思うことがある。こんなに深刻な問題を1~2日間の研修で学べるわけがないし、その上複合的に相談を受けるなんて不可能では?
— 高知東生 (@noborutakachi) November 26, 2025

