本日8月5日(水)の「徹子の部屋」(テレビ朝日/13:00~13:30)に、俳優の大塚寧々が24年ぶりにゲスト出演する。
大塚寧々(おおつか・ねね)は、1968年6月14日生まれ、東京都出身の女優である。モデルとして芸能活動をスタートし、1992年のドラマ『君のためにできること』で女優デビュー。以降、『HERO』『Dr.コトー診療所』など数々の人気ドラマや映画に出演し、落ち着いた演技で幅広く活躍している。
大塚は黒柳徹子と同じ小中学校および高等学校の出身であり、黒柳の「自慢の後輩」だという。番組では、人生で最大に太っていたという28年前の初出演時を振り返る。
また、2002年に結婚した夫・田辺誠一のユニークな素顔も告白。独創的な「画伯」としての顔や、家のあちこちにシールを貼る癖などを明かし、今年4月に番組出演した田辺が語った妻への不満(?)にまつわる家庭内の「夫婦バトル」の様子に迫る。
さらに、88歳にしてキックボクシングを始めたという自慢の母の驚きのアッパーカット映像も紹介される。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。
大塚寧々(おおつか・ねね)は、1968年6月14日生まれ、東京都出身の女優である。モデルとして芸能活動をスタートし、1992年のドラマ『君のためにできること』で女優デビュー。以降、『HERO』『Dr.コトー診療所』など数々の人気ドラマや映画に出演し、落ち着いた演技で幅広く活躍している。
大塚は黒柳徹子と同じ小中学校および高等学校の出身であり、黒柳の「自慢の後輩」だという。番組では、人生で最大に太っていたという28年前の初出演時を振り返る。
また、2002年に結婚した夫・田辺誠一のユニークな素顔も告白。独創的な「画伯」としての顔や、家のあちこちにシールを貼る癖などを明かし、今年4月に番組出演した田辺が語った妻への不満(?)にまつわる家庭内の「夫婦バトル」の様子に迫る。
さらに、88歳にしてキックボクシングを始めたという自慢の母の驚きのアッパーカット映像も紹介される。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。

