ローソンは9日、人気の「飲む◯◯シリーズ」の第31弾として、本格的な麻婆豆腐の味わいを楽しめるチルド飲料「飲む麻婆豆腐」を、1月13日(火)より全国の店舗で発売すると発表した。
本商品は、冷やして飲むことを前提に開発された新感覚のチルド飲料で、価格は税込298円。本格的な麻婆豆腐ならではの辛味や花椒(ホアジャオ)によるしびれを再現しつつ、絹ごし豆腐となめらかな大豆ミートを使用することで、なめらかな食感を楽しむことができる。「デザート系ではない料理を飲みたい」「小腹を満たすドリンクが欲しい」といった顧客の声を受け、人気料理の一つである麻婆豆腐を「飲む◯◯シリーズ」として開発したという。
同シリーズは、2019年10月に発売された「飲むソフトクリーム」を第1弾としてスタートし、これまでに「飲むティラミス」や「飲むパンケーキ」など30品を展開してきた。特に2024年11月に発売された「飲むマヨ」は、味の再現性が高く、「想像以上にマヨネーズ」「本当にマヨネーズ」といった消費者の声が寄せられ、30代から50代の男性を中心に支持を集めた。
ローソンは今後も、おいしくてわくわくする商品の開発・発売を続けていくとしている。なお、「飲む麻婆豆腐」はローソンストア100を除く全国のローソン店舗で展開される。
同シリーズは、2019年10月に発売された「飲むソフトクリーム」を第1弾としてスタートし、これまでに「飲むティラミス」や「飲むパンケーキ」など30品を展開してきた。特に2024年11月に発売された「飲むマヨ」は、味の再現性が高く、「想像以上にマヨネーズ」「本当にマヨネーズ」といった消費者の声が寄せられ、30代から50代の男性を中心に支持を集めた。
ローソンは今後も、おいしくてわくわくする商品の開発・発売を続けていくとしている。なお、「飲む麻婆豆腐」はローソンストア100を除く全国のローソン店舗で展開される。

