新井浩文が29日、自身のnoteを更新し、「謝罪」と題した文章を公開した。
新井は冒頭、「表に出る仕事をするなら良い出来事の時も、悪い出来事の時もマスコミに取り上げられる覚悟が必要だと個人的には思っております」と前置きしたうえで、「今まで褒めてくれた記事だろうが、嘘の記事だろうが、悪意のある記事だろうが、表に出る仕事を選んでいるので何を書かれても何を撮られてもしょうがないと思っていて、SNSなどで否定やら反論などはあんまりした記憶がありません」と、自身のスタンスを明かした。
そのうえで、昨日に起きた出来事として、「劇場入りする時に一般の方お二人にサインを頼まれ書いていた所、TBSの方達がカメラをまわして突撃してきました」と説明。「うち一人なら全然分かるけど、一般の方にサイン書いてる所にカメラまわしてくるかね?」と疑問を呈し、「そりゃねーだろと思いました」と率直な感情を吐露した。
さらに、舞台スタッフが注意した際の状況についても触れ、「その後、舞台のスタッフがTBSの方達に注意をしても悪態をついていたようで、珍しくうちもあの人達なんなん!?って思いました」と記している。
一方で、新井は自身のファン対応についても言及し、「自分で言うのもなんですが、うちのファンサは上質です」としたうえで、「舞台が終わったあとスズナリ前でサインでも写真でも、所謂ファンサをやる気まんまんでいたのですが、入りのカメラの件があったので一般の方々に迷惑がかからないように別の出口から出て打ち上げに行きました」と説明した。
この対応について、「外で待って頂いた方々には本当に申し訳ないと思っております」と謝罪。一方で、「一般の方と絡んでる時は駄目だろーと、最低限のマナーが分かるマスコミの方々にも申し訳ないと思っております」としつつ、「ただ、最初に暗黙のルールを破ったのはTBSの方々です」と、あらためて自身の考えを示した。
投稿の終盤では、今後の俳優活動についても触れ、「今後俳優としてどうなるかは全く分かりません。仕事がくればやるし、こなけりゃやれない、そんな仕事です。ただ、有難い事に一緒にやろうって声をかけてくれる方々は沢山います。また表に出る時は宜しくお願い致します」と、不透明さを認めつつも前向きな姿勢を示した。
最後には、「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ」と呼びかけ、「日本で出来る職業、前科があっても大体戻れます。*一部の職業は出来なくなります」と締めくくった。
新井は冒頭、「表に出る仕事をするなら良い出来事の時も、悪い出来事の時もマスコミに取り上げられる覚悟が必要だと個人的には思っております」と前置きしたうえで、「今まで褒めてくれた記事だろうが、嘘の記事だろうが、悪意のある記事だろうが、表に出る仕事を選んでいるので何を書かれても何を撮られてもしょうがないと思っていて、SNSなどで否定やら反論などはあんまりした記憶がありません」と、自身のスタンスを明かした。
そのうえで、昨日に起きた出来事として、「劇場入りする時に一般の方お二人にサインを頼まれ書いていた所、TBSの方達がカメラをまわして突撃してきました」と説明。「うち一人なら全然分かるけど、一般の方にサイン書いてる所にカメラまわしてくるかね?」と疑問を呈し、「そりゃねーだろと思いました」と率直な感情を吐露した。
さらに、舞台スタッフが注意した際の状況についても触れ、「その後、舞台のスタッフがTBSの方達に注意をしても悪態をついていたようで、珍しくうちもあの人達なんなん!?って思いました」と記している。
一方で、新井は自身のファン対応についても言及し、「自分で言うのもなんですが、うちのファンサは上質です」としたうえで、「舞台が終わったあとスズナリ前でサインでも写真でも、所謂ファンサをやる気まんまんでいたのですが、入りのカメラの件があったので一般の方々に迷惑がかからないように別の出口から出て打ち上げに行きました」と説明した。
この対応について、「外で待って頂いた方々には本当に申し訳ないと思っております」と謝罪。一方で、「一般の方と絡んでる時は駄目だろーと、最低限のマナーが分かるマスコミの方々にも申し訳ないと思っております」としつつ、「ただ、最初に暗黙のルールを破ったのはTBSの方々です」と、あらためて自身の考えを示した。
投稿の終盤では、今後の俳優活動についても触れ、「今後俳優としてどうなるかは全く分かりません。仕事がくればやるし、こなけりゃやれない、そんな仕事です。ただ、有難い事に一緒にやろうって声をかけてくれる方々は沢山います。また表に出る時は宜しくお願い致します」と、不透明さを認めつつも前向きな姿勢を示した。
最後には、「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ」と呼びかけ、「日本で出来る職業、前科があっても大体戻れます。*一部の職業は出来なくなります」と締めくくった。

