俳優の横浜流星が8月9日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。King & Princeの平野紫耀とのエピソードを明かし、話題を集めている。

この日の放送では、“グッと我慢している人物”についてトークが繰り広げられた。外出自粛中に、平野と電話することがあったという横浜。平野は、さまざまな番組で「夜中2時〜3時に電話がかかってくる」「話がすごく長い」「一方的にかかってくる状態」「毎日のように電話」など、横浜との電話のエピソードを話していた。

そこで横浜は“グッと我慢している人物”に平野の名前を挙げ「3〜4時に電話したことないんですよ。なんなら最近彼のほうがら電話がかかってくるんですよ」と弁解。また、「うれしいけど、紫耀、盛らないでくれよ。俺がすごく迷惑な人に見えるじゃん」と本人に訴えたこともあると明かした。しかし、平野の返答は「愛してる」という言葉だったそうで、横浜は「意味わかんなくて」と顔の前で手を振っていた。

また、番組には平野からメッセージも寄せられた。「今回わざわざ俺との話を出してくれるなんて、やっぱり俺のこと大好きなんだね。他の番組で流星の話ばっかりしちゃったけど、それも俺が流星のこと大好きだからだよ!やっぱり流星は俺の夜のバディだね」と熱いメッセージを受け取った横浜は、顔を崩して笑顔を見せていた。共演者から「愛してる、愛してない、で言うと、流星くんはどうなの?」と尋ねられると、横浜は「愛してます」と笑顔で答えた。

二人のやり取りにネット上では「相思相愛な流星と紫耀」「優勝」「さすがすぎ」「微笑ましい」などの声が上がり、反響を集めている。

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