西村博之氏

西村博之氏

実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が8日、自身のX(旧Twitter)を更新し、孤独耐性と社交性について私見をつづった。

ひろゆき氏は、「海外旅行に1人で行って楽しめる人は『死んだら死んだで仕方ないよね』という死を受け入れてるタイプが多い気がする」と書き出し、「このタイプは孤独耐性が高い。んでも、社交性も高かったりする」と指摘。

一方で、「『人間が苦手』とかいう人の方が人間に期待をしてるので孤独耐性が低く、社交性も低い気がする」と分析した。

この投稿に対し、Xユーザーからは「すごく分かります。自分がまさにそう」「人が苦手と言う人ほど実は人に期待して、傷ついて、距離を取ってるだけってケース、結構あるよね」「人からどう思われるかなんて気にしないってタイプが多いですね」「1人で外食とか全然平気なんですが、さすがに海外旅行はキツイかな」といった声が寄せられている。

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