元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活動する渡邊渚が7日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。SNS上で広がっていた投稿内容をめぐる“憶測”に対し、自らの考えを明かした。
渡邊をめぐっては、年末年始にかけて投稿された写真やコメントの時系列について、一部のユーザーから「矛盾しているのではないか」といった声がX(旧ツイッター)などで上がっていた。
発端となったのは、昨年12月27日に投稿された、東京都内の飲食店とみられる場所で撮影された写真だ。「まだクリスマスソング聴いてるし、街中でも流れてます笑」とつづられていた一方、今年1月6日には「クリスマス前から年始にかけて、トルコで過ごしました」と海外滞在を報告していたことから、ネット上で矛盾を指摘する声が上がっていた。
こうした声を受けてか、渡邊はストーリーズで自ら説明。「防犯上、SNSはリアルタイムでは投稿しない派です!」と書き出し、「ニューヨークに行ったのも冬の始まり頃。仕事で更新しなければいけない日が決まっているので 写真が時系列通りに並ぶことはないです!」と、自身の投稿スタイルについて明かした。
渡邊をめぐっては、年末年始にかけて投稿された写真やコメントの時系列について、一部のユーザーから「矛盾しているのではないか」といった声がX(旧ツイッター)などで上がっていた。
発端となったのは、昨年12月27日に投稿された、東京都内の飲食店とみられる場所で撮影された写真だ。「まだクリスマスソング聴いてるし、街中でも流れてます笑」とつづられていた一方、今年1月6日には「クリスマス前から年始にかけて、トルコで過ごしました」と海外滞在を報告していたことから、ネット上で矛盾を指摘する声が上がっていた。
こうした声を受けてか、渡邊はストーリーズで自ら説明。「防犯上、SNSはリアルタイムでは投稿しない派です!」と書き出し、「ニューヨークに行ったのも冬の始まり頃。仕事で更新しなければいけない日が決まっているので 写真が時系列通りに並ぶことはないです!」と、自身の投稿スタイルについて明かした。

